(社会人必見)限られた時間の中で記事数を稼ぐ5つの方法

日々の考察

どうもマッツォです。

 

僕は今、新しく購入した、とある製品のレビュー記事を書いているんですが、まあ書き終わらないですね。笑

僕は以前から言ってますが、なるべく多くの人にこのブログを読んでもらうために、なるべく多くの記事を吐き出していこうと考えています。

しかし現状としては、全く達成できていません。

そこで今回は、商品レビューをほったらかして、これからのブログにおける作戦を、改めて考え直していきたいと思います。

僕以外の、「あまり時間はないけれど、記事はたくさん上げたい!」というわがままブロガーの皆さんの参考にもなればと思います。

 

まずは記事を書く時間を確保する

これも立派なテクニックだと思います。

僕も一応はサラリーマンをしているので、時間が潤沢にあるとはお世辞にも言えません。

しかし、限られた時間の中にも「削ることができる時間」が誰にでもあると思います。

例えば、テレビを見ながら夕食を食べていて、食べ終わっても別に面白くもないテレビをダラダラ見ている時ありませんか?

食べているときにテレビを見るのが好きなら、それはいいと思いますが、記事をなるべく多く書きたいなら食べた後はさっさと次の用事にと取り掛かるか、記事を書き始めるべきです。

こんな感じで自分の自由な時間の中身を、「絶対やらなきゃいけないこと」と「絶対やりたいこと」にしっかり分けて、それ以外の時間を徹底的に削減すれば、記事を書く時間が今よりも確保できると思います。

 

制限時間を設ける

記事を書くというのは非常に自由な行為です。

いつ、どこで、何を、どれだけ書いてもかまわないのがブログです。

だからこそダラダラ書いてしまって、結局まとめれば5行で済むような内容を何十行も書いてしまいがちです。

そこで記事を書く前に、制限時間を設定しておきます。

そうすることで、否が応でも効率的に書こうと努力することになり、結果スピードが上がります。

そういう文章の方が無駄に時間をかけた記事より、結局読みやすかったりします。

 

普段からタイトルと見出しを考えておく

これは記事を書いている時間以外に行なう対策です。

休憩中や移動中など、記事を書くほどの時間はないけど自由な時間ってありますよね。

その時間に、あらかじめどんな記事をこれから書くか考えておきます。

そしてタイトルと見出しだけをあらかじめ作っておきます。

そうすることで、後々記事を書き始める時も、あらかじめ作られた流れに沿って書くだけなので、ラクに素早く記事を仕上げることができます。

 

結末を先に決めてから記事を書き始める

これはスピード云々の前に、記事を書くための基本だと思いますが、僕はできていないので書いておきます。

「よし、これを記事にするぞ」と意気込んで、記事を書き始めるまではいいですが、最終的にどういう方向で話を終わらせるかを考えていないと、そこを迷いながら蛇行運転のような形でダラダラ記事を書いてしまいがちです。

それを防ぐために、あらかじめゴールを決めておいて、後はそこに向かって最短距離で記事を書き進めることによって、サクッと書き終えることができます。

 

手抜きの記事をたくさん出して、それをまとめた記事も作る

1つ1つの記事を丹精こめて書き上げるということは素晴らしいことですが、どうしても時間がかかってしまいますし、後になってから知り得た情報によって、また記事を書き直したりなんてことも多々あると思います。

1つのブログサイトの中にある、全記事を読む人なんているわけないですよね。

全部の記事の中のいくつかの記事さえ読んでもらえれば、適当な記事があってもいいじゃないですか。笑

だったら思いついたことをどんどん記事に吐き出して、その中で「いいこと書いたな」って思った記事だけをもう一度丁寧にまとめた記事を作ればいいんです。

さらに言えば、何かを思いついたらその都度Twitterにでもつぶやいて、それをまとめて記事にしちゃってもいいと思います。

とにかく日常で生まれるどんな小さなひらめきでも、それをいかにして、ひらめきから記事に仕上げられるかが重要だと思います。

 

まだまだ速く記事を書く方法はあるはず

ということでつらつらと、どうやってたくさんの記事を投稿するかを考えてきましたが、どれも今からでもやろうと思えばやれるものばかりだと思います。

とりあえずコンスタントに1日1記事上げられることが直近の目標ですね。

そして更なる記事数を増やすテクニックをこれからも見つけていきたいと思います。

 

ほんとブログは資産だと思うので、積み上げられた者勝ちだと思います。

これからも資産を生み出しまくって、利益を創出していってもらいたいと思います。

ではまたー

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