ネットから吸い込むか、吐き出すか

どうもマッツォです。

 

皆さんはネットと四六時中繋がっている、超情報人間だと思います。

そんな現代人とは切っても切り離せないネットですが、皆さんはインプットとアウトプットどっちが多いですか?

 

自分もそうですが、明らかにインプットが多いと思います。

 

SNSを例にして考えてみよう

僕と同じ20代のほとんどの人は、何らかのSNSやってると思います。

TwitterFacebookInstagramどれでもいいですけど、利用する時って他人の投稿を100件見たとして、自分の投稿はそのうち1.2件じゃないですか?

まあ当たり前ですよね。

 

でも、もうちょいアウトプットが多くてもいいと思います。

そのために僕もブログを始めました。

 

薄れゆくインプットの重要性

今は誰もがネットに常時接続可能な時代です。

「あのお店美味しいよ」

「こんな便利な方法があるよ」

「あれって実は〇〇らしいよ」

こんな程度のことはネットを使えば一瞬で分かることです。

身の回りに「物知りな人」っていると思いますけど、今やその知識を話してる間に、ネット上でもっと詳しく調べることができます。

 

誰でも知ることができる情報=別に自分が知らなくてもいい情報だと思います。

この考えからすれば、ネット上に乗ってる情報をいちいち見てる重要性が低くなってきてる気がしませんか?

 

そんなくらいなら、100個中の1個でもいいので、他の人の役に立つことをアウトプットする方がよっぽど価値があると思います。

 

情報を知る側から作る側になろう。

こんなクソブログ書いてる身で言うのも気が引けますが、情報をネット上に生み出す人間になりましょうよ!

楽曲であれ、写真であれ、小説であれ、1万人が見てくれるようなものを作るには相当な努力が必要だと思います。

でも、その過程すら、努力していない人に比べたら相当な価値があると思います。

 

僕の知っている、いわゆる成功者は、凡人に比べてアウトプットが1億倍くらい違うんじゃないかと思います。

ここが成功者と凡人の違いかなと思います。

 

まずは日記でも何でもいいので、全世界に対して、唯一無二のものを一緒に生み出していきませんか?

それでお金が入ってくるようになれば、従業員としての世界から、180度違う世界が開けると、僕は信じています。

 

以上です。

ではまたー

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ワンオペ映像職人 松尾 由佑佐

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