100本の下書きよりも1本の記事を

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どうもマッツォです。

 

最近はコンビニのサラダチキンにハマっています。

高タンパク・低カロリー・バリエーション豊富でどれも美味しい

もう言うことないですよ本当。

 

毎日昼か夜のどちらかはサラダチキンを食べるサラダチキン小僧になってしまっています。

 

 

ブログは質より量か!?

今日会社の昼休み中にイケハヤさんのブログに書いてあったので、へぇーと思って即行動です。笑

まあ人それぞれブログのスタイルってあると思うので、誰もに共通することではないと思いますが、自分には合っている気がします。

 

なぜなら、平日の会社終わりに凝った記事を書く元気と時間がないから。

質の高い記事をコンスタントに投稿するのは厳しいです。

「時間がない」って言うのは、大抵ただの言い訳だと言うのは分かっています。

そうです、ブログ書くより遊びたいって言うのが真相です。

キックボクシングに行ったり、友達とゲームしてたら、そりゃその日は凝った記事は書けませんよね。笑

 

 

凝った記事とは?

僕の言う凝った記事というのは、釣行記や商品レビューなどの、広告、写真バリバリなものを指します。こういうのが書きたくてブログを始めました。

こういった記事を書く時は、写真の撮影も必要ですし、HTMLでの編集が必須です。

しかし、僕は外出中はスマホしか使えません。写真はスマホに入っているものをを使えば問題ないですが、一番の問題は広告です。

広告を載せるにはパソコンが必要なわけです。そのため僕は今までスマホで文章を書き、パソコンで写真・広告の掲載、細かな調整を行なっていました。

 

 

広告、そんなに必要??

イケハヤさんの記事を読んで、何となく気づきました。

広告載せる前に、読者数を増やさないと。

広告を載せても読む人がいなければ無意味なわけです。となれば、読者数を増やすことが最優先事項になります。

 

 

記事数=そのブログの入り口の数

読者を増やすには、読者とのコンタクトがまず必要なわけです。

どんなにいい記事でも、ブログ内に1記事しかなければ、その記事内のワードでヒットした人しか訪れる可能性はありません。

それならば、とにかく記事の数を増やし、ヒットする人を1人でも多くするのが大事じゃないのかという結論に至りました。

そして、多くの記事の中にある、いくつかの凝った記事を読んでもらうことが、真の目的でもあり、そこでファンになってもらおうという算段です。

 

 

今はティッシュ配りの時期

ということで今の私の状況は、街中でティッシュを配りまくって、何とかお店に来てもらおうという段階です。

お店を豪華にして、客を引き寄せるのはもう諦めました。都合が良すぎますね。笑

 

これからは30分くらいで書ける記事をたくさん投稿したいと思います。

今は0に近いであろうファンの皆様、お楽しみに。

 

コメント、シェア待ってます。

ではまたー

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映像クリエイター 松尾 由佑佐

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