【購入リンクあり】無限にお金があったら欲しいもの10選!

商品レビュー

ここ最近、大金をばらまくキャンペーンが乱発されております。
お金、もらえるんなら欲しいですよね。

ということで今回は、お金が無限に与えられるキャンペーンに当選したと仮定し、そのお金で購入したいものをいくつかピックアップしてみました。

もちろん多少高額にはなりますが、どれもお金さえ用意すれば購入可能です。
いいものが見つかれば、是非購入してみてください。
最近ではメルカリなどのフリマアプリを使うことで、まずは購入してから使うかどうかを考えてみるのも賢い考えかなと思いますね。

では早速いってみましょう。

 

1. RED DSMC2 BRAIN w/MONSTRO 8k

※画像はイメージです

やはりシネマカメラといえばRED。
ただ、それだけ。 それだけで十分。

名前から8Kが撮れることは理解できます。
それ以外は何ひとつ分かりません。

でもすんごいんでしょ?

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2. iMac pro MAXスペック

現在メインPCはMacBook Proを使用しており、自宅兼事務所では31.5インチのモニターに繋いでいます。

特に不満はないのですが、やはり自室ではスペックに余裕のあるデスクトップPCも使いたいところです。
ということで同じMac製品でかなりイけてるiMac Proを選択。
まあお金は腐るほどある(という設定)ので、安定のMAXスペックです。

ディスプレイに関しても、現在のモニター解像度はフルHDですが、iMac Proは5Kなのでめちゃくちゃ綺麗なのでしょう。

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3. LAND ROVER  RANGE ROVER

私は釣りやキャンプといったアウトドアな趣味がありますんで、それ相応の車が欲しいなと思っていました。
ですが都心でも優雅に愛車を転がしたいので、ラグジュアリー感は必須。
その結果行き着いたのは、レンヂローバーです。

車内も広々なので車中泊も楽勝でしょう。
更には深さ90cmまでの川なら渡れる走破性も魅力的です。

あの美しい車内に泥まみれのキャンプ用品や、鱗まみれの釣り具を持ち込むには多少の抵抗がありますが。
まあ億万長者がそんなことを気にしていてはいけません。

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4. ファイティングロード サンドバッグ

いつでも家でサンドバッグ叩けるなんて最高ですよね。

このサンドバッグはジムでよく使っていたので、打ち心地は折り紙つきです。
値段も紹介している他のものに比べれば、比較的安価です。

しかし1番の問題は「サンドバッグを吊り下げられる鉄骨のある家」を持っていないことです。
そういう意味では「丈夫で大きな家」が欲しいのかもしれません。

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5. SHIMANO 18ステラ

みなさんご存知、世界最強スペックのリールです。
その巻き心地の滑らかさ、ドラグ性能、タフネス、デザインの美しさは、世界中のアングラーの憧れです。

正直言うと先代の14ステラの方が見た目は好みですが、メインギアの進化やラインローラーの改善、防水性能の向上など、数多くのスペックアップが図られています。

個人的にはルアーフィッシングの中でも特にセンシティブなアジングなんかに使ってみたいですね。
そのため番手は1000番台が欲しいです。
こいつでアジのかすかな吸い込みバイトを掛けた時の快感は、さぞかし堪らないのでしょう。

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6. SHIMANO ワールドシャウラ

上記のステラと同様、SHIMANO製のオールラウンド型ロッドです。

「世界中を旅しながら釣りをしたい」という、ある意味その時点で夢を叶えてしまっているような人たちのためのロッドです。 コンセプトからもはや贅沢。

これまでのロッドは特定の魚種に特化して設計を行うのが当たり前でしたが、こちらのワールドシャウラは一味違います。

ベース設計はバスロッドを採用しているものの、ブラックバスから大型青物までを同時にターゲットにしています。
そのため軽量なワーム系のピンポイントな釣りから、ハードルアーのロングキャストまでを1本でサポート。
レイクで繊細なライトリグで遊んだそのままの装備で、オフショアのジギングゲームが可能という、末恐ろしいスペックです。

さらにパックロッドタイプであれば、なんと機内持ち込み可能。
これはありがたい。

さらには最新モデルからエクステンショングリップというものが採用されており、グリップのみを上場に合わせて付け替えることが可能です。
これでキャストもバーチカルな釣りも1本のロッドで楽しむことができますね。

このワールドシャウラとステラを持って、世界中の怪魚たちと対峙してみたいものです。

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7. F-22 ラプター

やっぱりお金持ちといえば、プライベートジェットでしょ?
でも普通の小型旅客機では遊び心がない、ということで戦闘機。

この機体を最初に見たのがいつかは覚えていませんが、見た瞬間に衝撃を覚えたことは今でも鮮明に覚えています。

  • ミサイルや爆弾を機体の内部に収納することによる抜群のステルス性能
  • アフターバーナーを使用せずに音速を超えられる巡航性能
  • 空母等での短距離での離着陸も可能
  • 空中での給油が可能なフライングブーム方式を採用

それでいてユニットコストは驚愕の4億1,200万ドル。
個人でも買えない値段ではありません。

残念ながらこちらの商品は購入先を見つけることができませんでした。
ご存知の方は是非ご連絡ください。

 

8. もう思い浮かばん

ごめんなさい、10選と言いながらもう思い浮かびません。笑
意外とないものですね、欲しいものって。

単純に買いたいものとなると色々出てきますが、どれも頑張れば今すぐに購入することができます。

そしてここで挙げたものも、いざ手に入ったら今あるもの以上に頻繁に使うかと言われれば、それも微妙なところです。

いざまとまったお金が手に入っても、そこまで欲しいものってないもんですね。
それが分かっただけで十分ですわ。

ほんならまた。

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松尾 由佑佐

松尾 由佑佐(まつお ゆうすけ) 1994年〜
大阪生まれ大阪育ち。

新卒で入った富士通グループを1年半で退社。
現在はフリーのビデオグラファーとして、
企業/個人を相手にプロモーションビデオや、
イベントのアフタームービーを制作。

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